『紙のまち活き生きまつり』 開催
 
 
平成28年 3月 6日  「咲かせよう!市川の華・私の花」
平成27年 3月 8日  「ふるさと自慢!みさとの百景わたしの一景」
平成25年 3月10日  「おらがまつり、未来へつなぐ!」
平成24年 3月18日  「絆」〜愛を込めて元気を届けよう〜
平成22年 3月14日  「手紙」〜ホワイトデーに愛を届けよう〜
平成21年 3月15日  「思い」 〜みんなで力をあわせて〜
平成20年 3月16日  みんなで大きな行灯に願いを込めて
平成19年 3月18日  みんなの夢を巨大折り鶴にのせて
 平成18年 3月26日  合併を祝い皆で羽ばたこう!”
  ※項目をクリックすると内容を表示します
 
「咲かせよう!市川の華・私の花」」
 
 
平成28年3月 6日
 
巨大絵巻づくり

約120mのロール障子紙を広げ「咲かせよう!市川の華・私の花」のテーマの下、約200人の参加者が思い思いの言葉や絵そして夢を絵巻に表現しました。
イベントコーナーでは、今年も六郷太鼓響きによる演奏、甲州YOSAKOI凛増穂の演武、市川高校・甲府西高校の書道パフォーマンスと多くのイベントが催され、盛り上がりをみせました。
 

絵巻PDF(386KB)

 
 
「ふるさと自慢!みさとの百景わたしの一景」
 
 
平成27年3月 8日
 
巨大絵巻づくり

約100m分のロール障子紙を中央通りの道路上に延ばし「ふるさと自慢!みさとの百景わたしの一景!」のテーマの下、巨大絵巻を作成しました。
去年は大雪の影響で開催できませんでしたが、今年は天候にもめぐまれ無事開催することができました。
約100名の参加者がメッセージ・絵・詩・俳句・川柳など自由に思いを表現しました。
イベントコーナーでは市川高校・甲府西高校の書道パフォーマンス、六郷太鼓響きによる演奏、甲州YOSAKOI凛増穂の演武と多くのイベントが催されました。
 

絵巻PDF(2.15MB)

 
 
「おらがまつり、未来へつなぐ!」
 
 
平成25年3月10日
 
巨大絵巻づくり

約120m分のロール障子紙を中央通りに拡げ「おらがまつり、未来へつなぐ!」をテーマに巨大絵巻を作成しました。このテーマには、市川の伝統的なまつりを将来に繋げてほしいという願いがつまっています。
約100名の参加者がメッセージや自作の川柳などを書き込み、市川高校・甲府西高校のパフォーマンスや市川紙づくり保存会の紙漉き唄、六郷太鼓響きによる演奏、甲州YOSAKOI凛増穂の演武と多くのイベントが催された。
また今年は観光大使の市瀬秀和が参加し、多くのファンと共に絵巻作成を楽しんだ。
 

絵巻PDF(1.45MB)

 
 
「絆」〜愛を込めて元気を届けよう〜
 
 
平成24年3月18日
 
巨大絵巻づくり

約100m分のロール障子紙を使用し、「絆」をテーマに巨大絵巻を作成しました。
震災から約1年が経過し、復興への思いやエールを参加者がそれぞれ書き込みました。
またイベントでは市川高校 ・ 甲府西高校による書道パフォーマンスをはじめ、市川紙づくり唄保存会の紙漉き唄、六郷太鼓響による演奏、甲州YOSAKOI凛増穂の演舞と多くのイベントが披露され、まつりを盛り上げた。
 

絵巻PDF(1.14MB)

 
 
「手紙」〜ホワイトデーに愛を届けよう〜
 
 
平成22年3月14日
 
巨大絵巻づくり

約100m分のロール障子紙を中央通りに拡げ、「手紙」をテーマに巨大絵巻を作成しました。
また、イベントコーナーでは甲府西高校の書道パフフォーマンス、六郷太鼓響による太鼓の演奏、市川紙づくり唄保存会の紙漉き唄が披露されました。

 
   
 
 
「思い」 〜みんなで力をあわせて〜
 
 
平成21年3月15日
 
巨大絵巻づくり
60メートルのロール障子紙を2本中央道りの道路上に延ばし、参加者は縦横95cmくらいのスペースに絵・書・詩・俳句・川柳など自由に思いを表現しました。
 
 
みんなで大きな行灯に願いを込めて
 
 
平成20年3月16日
 

巨大行灯づくり
障子を12枚使用して作成した高さ約3.6mの巨大行灯。
参加者は、配布された30cm四方の和紙に思い思いの絵や書等を描き、願いを込めて巨大行灯に貼り付けていきました。
巨大行灯は、多くの願が込められた和紙で覆われて完成しました。

 
 
みんなの夢を巨大折り鶴にのせて
 
 
平成19年3月18日
 

巨大千羽鶴づくり
たて・よこ70cmの和紙を使い、参加者全員が1,000羽を目指して作りました。


巨大連鶴づくり鶴の折り方 692KB)
市川地区中央部まちづくり懇談会が作った連鶴で、たて1.2m よこ36mの和紙を使って、30羽をつなげて作りました。


超巨大折鶴づくり
たて・よこ10mの和紙を使った折鶴で、参加者約50人の力を合わせて、40分かけて完成しました。

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合併を祝い皆で羽ばたこう!”
 
 
平成18年3月26日
 

てんこく無料体験
(市川印章の会担当)

まちづくり拠点にて無料体験教室を行い、(12mm×12mmの大きさ)ろう石に好きな字を彫った。軟らかい石だった為、初心者でもとても彫りやすかった。


市川紙づくり唄を聴いてみよう
(市川紙づくり唄保存会担当)

2回行い、市川紙づくり唄に合わせて小学生、婦人による踊りの披露と三味線の伴奏を唐木屋薬局さん駐車場にて行った。


模擬上棟式
(市川住まいの相談室担当)

市川まちづくり拠点駐車場にてスチール製の足場を組んで壇(180cm×180cm)を作り、施主が市川三郷町、棟梁が市川住まいの相談室と見立てて模擬上棟式を行った。60cm四方のかぶら矢や、五色の旗は本地区の特産品である障子紙に色付けをして作った。供物として、野菜、御頭、洗米、塩、果物を用意。壇上から紅白もち、俵、わらじ、日本てぬぐい、祝い銭、菓子、みかんを投げた。子供から大人まで約300人の人で賑わった。


136個の連だこ作成
(市川地区中央部まちづくり懇談会担当)

市川三郷町の誕生を祝い、凧に思い思いの絵や文字を書いて136(市、三、六)個の連だこを作ろうということで、町内外から大勢の参加者が集まった。まちづくり拠点前から山内歯科医院さん前までの道路や駐車場などで作成し、その場で連結した。

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